平田仁子と読み解く、パリ協定後の気候変動対策

『隔月刊 地球温暖化』に寄稿している連載コラム「平田仁子と読み解く、パリ協定後の気候変動対策」のバックナンバーをこちらからご覧頂けます。
2025年
2024年
第50回『気候危機に向き合うエネルギー政策へ「10の提案」』
第48回『水素が未来を救う?-つくり方・使い方次第で脱炭素の失速にも』
第47回『化石燃料からの脱却に合意したCOP28ー日本はどうする?』
2023年
第46回『1.5℃目標実現の可能性を探るグローバル・ストックテイク』
第43回『G7環境大臣会合の成果に見る日本のリーダーシップ』
第41回『影響対応で前進し、削減強化で足踏みしたCOP27』
2022年
第38回『脱化石燃料に向かうG7〜日本はいつまで独自解釈で通すのか?』
第36回『“ジーファンズ”〜巨額のマネーで経済を脱炭素化させる仕組み』
2021年
第33回『問われる脱炭素への本気度〜国の計画にその覚悟は?』
第32回『G7:1.5°C目標に向けたシグナルを発信~海外石炭輸出は打ち止めへ、国内石炭は踏み込めず』
2020年
第28回『気候目標引き上げへ高まるプレッシャー〜EU・中国は目標強化へ』
第25回『新型コロナウィルスは、気候変動対策にどのような意味をもたらすのか?』
第23回『2020年、パリ協定の本格始動〜未来を決定づける10年へ』
2019年
第21回『子どもたちの訴えに応えられるか〜9月20〜27日は気候ウィーク』
第20回『CCS・CCUへの危うい期待〜未来の選択肢になり得るのか』
第19回『どうなる?日本の長期戦略〜脱炭素社会への「道すじ」の描き方』
第18回『仕事が変わる〜脱炭素社会への移行が伴う労働・雇用の移行』
第17回『COP24、パリ協定の実施指針に合意~これからは本格実施ステージへ』
2018年
第16回『これから10年の行動が地球の未来を左右する~IPCC特別報告が私たちに問いかけるもの〜』
2017年
第10回『再エネ100%イニシアティブ「できる」「できない」の議論を乗り越えて』
第9回『運用始まる「緑の気候基金(GCF)」日本はどう役割を果たせるか?』
第8回『トランプ大統領にも止められない─率先して動き出す企業イニシアティブ』
第7回『企業にとっての気候リスク~リスクの情報開示が常識に!』
第5回『それでも世界は動いていく〜トランプ・ショックを乗り越えて』
