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寄稿コラム
『平田仁子と読み解く、
パリ協定後の気候変動対策』

『隔月刊 地球温暖化』に寄稿している連載コラム「平田仁子と読み解く、パリ協定後の気候変動対策」のバックナンバーをこちらからご覧頂けます。

2022年

第38回『脱化石燃料に向かうG7〜日本はいつまで独自解釈で通すのか?』

第37回『ウクライナ情勢は脱炭素を遅らせるのか』

第36回『“ジーファンズ”〜巨額のマネーで経済を脱炭素化させる仕組み』

第35回『石炭・車・お金・木〜COP26がめざしたもの』

2021年

第34回『気候変動へ対応することは「人権」を守ること』

第33回『問われる脱炭素への本気度〜国の計画にその覚悟は?』

第32回『G7:1.5°C目標に向けたシグナルを発信~海外石炭輸出は打ち止めへ、国内石炭は踏み込めず』

第31回『行動強化へ高まる国際機運~2030年半減以上へ』

第30回『“イノベーション”は救世主か?』

第29回『米バイデン政権誕生〜変わるアメリカ、変わる世界』

2020年

第28回『気候目標引き上げへ高まるプレッシャー〜EU・中国は目標強化へ』

第27回『変わる株主総会』

第26回『「ゼロ」の意味を考えるとき』

第25回『新型コロナウィルスは、気候変動対策にどのような意味をもたらすのか?』

第24回『今年、各国の行動はどこまで引き上げられるのか?

第23回『2020年、パリ協定の本格始動〜未来を決定づける10年へ』

2019年

第22回『石炭火力の建設ラッシュ 本当に建てるの!?』

第21回『子どもたちの訴えに応えられるか〜9月20〜27日は気候ウィーク』

第20回『CCS・CCUへの危うい期待〜未来の選択肢になり得るのか』

第19回『どうなる?日本の長期戦略〜脱炭素社会への「道すじ」の描き方』

第18回『仕事が変わる〜脱炭素社会への移行が伴う労働・雇用の移行』

第17回『COP24、パリ協定の実施指針に合意〜これからは本格実施ステージへ』

2018年

第16回『これから10年の行動が地球の未来を左右する~IPCC特別報告が私たちに問いかけるもの〜』

第15回『脱炭素社会を牽引する市民・NGO』

第14回『脱炭素社会の実現に向けた長期戦略を描くとき』

第13回『ダイベストメントはもう止まらない』

第12回『気候変動対策をとらないと訴えられる?』

第11回『COP23からマクロン・サミットへ』

2017年

第10回『再エネ100%イニシアティブ「できる」「できない」の議論を乗り越えて』

第9回『運用始まる「緑の気候基金(GCF)」日本はどう役割を果たせるか?』

第8回『トランプ大統領にも止められない─率先して動き出す企業イニシアティブ』

第7回『企業にとっての気候リスク~リスクの情報開示が常識に!』

第6回『日本はどこへ向かうのか〜迷走中、それとも逆走中?』

第5回『それでも世界は動いていく〜トランプ・ショックを乗り越えて』

2016年

第4回『祝!パリ協定発効〜世界はなぜこれほど早く動いたのか?』

第3回『政策と市場の両方で加速する「脱石炭」の動き』

第2回『パリ協定は2016年中に発効する!?』

第1回『ポスト・パリ協定: 脱炭素化へ向けた新時代の幕開け』